伊藤幸弘

ひきこもり 相談


どんな風に言葉をかけてもだめで、自分の力だけでは引きこもりを解消させるめどがまったく見えなかったとしても、
あれだけわからなかった子供の気持ちがだんだんわかるようになり、引きこもりを解消し、以前よりもずっと強いきずなが生まれる方法がこちら


 

 

 

 

 

非行に走る子供の多くが、片親だったり、親に虐待された経験などを持ち、

 

「親からの愛情不足」で育ってきたように、引きこもりや不登校も実は、

 

親の愛情を十分に受け取ることができなかったことが最大の原因となっています。

 

 

そのことには目を向けず、自分は変わらずに子供にだけ「学校に行くように」変わらせようと無理をさせているうちは、

 

↓のようなことがいつまでも解消されることはないし、むしろ悪化する可能性が高くなるばかりです。

 

 

 

胸を締め付けられるようなストレスが続いている

 

心が折れそうになる

 

薬をもらったものの、そのせいでだるそうにするケースが増えてしまった

 

カウンセリングに行っても効果はなかった

 

 

 

 

 

 

 

しつけだと思って、甘やかすことなく厳しく接してきたことは、実は子供にとっては愛情不足に陥る原因となり、

 

親の愛情を十分に感じられなければ、「自分を守ってくれる親の存在」というのをしっかりと認識することができず、

 

親であるあなたのことを子供は心から信用できなくなったり、何かあった時に頼ろうと思うことがありません。

 

 

つまり、子どもが自信を無くしているときに、後ろ盾となる親の存在がないために、そのまま心がぽきっと折れてしまい、

 

学校へ通えない引きこもりとなってしまうわけです。

 

 

 

伊藤幸弘さんは、様々な児童問題に苦しむ子供立ちを数えきれないほど見てきた人で、

 

フジテレビ スーパーニュースなど、数々の番組で、彼が子供たちと向き合う姿がたびたび放映されています。

 

 

寝食を共にして生活することで自律と更生を促す姿が全国で反響を呼び、

 

今では相談依頼や講演依頼がひっきりなしの訪れ、国会でも青少年問題特別委員会の参考人として出席したほどです。

 

 

しかし、もともとは伊藤幸弘さん自身が母親の死・父親の事業失敗が重なってひどい非行少年となり、

 

最も激しかったときには全国で最大規模の暴走族の総長となり、その後は逮捕されて刑務所にまで収監されるという苦い経験をしています。

 

 

そんな彼が更生するきっかけとなったのが、以前に勤めていた会社の社長や社員たちで、

 

彼らが必死に愛情を注いだおかげで、見事に立ち直ることに成功しています。

 

 

 

過酷な過去を乗り越えて、児童問題に悩む子供を次々と救い出している伊藤幸弘さんのプロフィールや実績は、こちらでもさらに詳しく紹介をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

引きこもり相談

 

伊藤幸弘さんの不登校ひきこもり解決DVDでは、まず、

 

あなた自身が考え方を改めて、子供に対して全力で愛情を注ぐように指導されます。

 

 

子供が自信を失って引きこもりになってしまうのも、要は親の愛情が足りなかったことが最大のきっかけとなっているので、

 

まずは、子供の年齢があまりにも高くなってしまう前に、愛情を注ぎなおしてあげることが不可欠です。

 

 

子供からは最初は不審がられたり、反抗的な態度をとられるかもしれませんが、

 

それでも必死に子供の要求に応じていくことで、子供はだんだんと心を開くようになっていき、あなたのことを信頼するようになっていきます。

 

 

 

 

不登校ひきこもり解決DVDでは、引きこもり解消までのステップが具体的に指摘されていますので、

 

各ステップに応じて適切な行動をとっていけば、1か月もしないうちに、問題が大きく改善されています。

 

 

伊藤幸弘のやり方について、ここでは要点を整理していくつか紹介をすると、↓のようになっています。

 

 

 

 

非行タイプの子供に共通する特徴とは?

 

私が非行タイプの子供のご両親にだけお話する、ある特別なアドバイスとは?

 

家庭では対応できない場合、具体的にどのようにすれば良いのか?

 

暴力行為をする子供の性質、その子供への正しい接し方

 

 

 

 

 

 

不登校ひきこもり解決DVDのホームページには、伊藤幸弘さんに寄せられたたくさんの体験談の一部が紹介されています。

 

 

 

DVDのおかげで家庭内暴力が解決し救われました

 

不登校が解決してからまだ1日も学校を休んでいません!

 

今まで自分は変わらないで子供だけを変えようとしていたから駄目だったんだということがわかりました

 

DVDを見て気が付いたことは、やはり親である私に原因があるということでした

 

 

 

 

こうした声にあるように、

 

ひきこもりで本当に苦しんでいるのは、親のあなたではなく子供自身です。

 

 

周囲の目を気にしたり、自分のエゴでしつけをするようなことはやめて、

 

子供と真剣に向かい合っていきさえすれば、1か月後には↓のような結果を手に入れることができます。

 

 

 

本当に心配すべきことに意識を向けられる

 

笑い声の絶えない家族になる

 

子供が本音で話してくれるようになる

 

テレビを見て一緒に笑えるようになる

 

 

 

 

 

引きこもり問題が手におえないくらい最悪の状態に陥ってしまう前に、親子の信頼関係を見直し劇的に引きこもりを改善させるにはこちら